株式会社マキシマム・テクノロジー

MAXIMUM TECHNOLOGY メッセージ

MAXIMUM TECHNOLOGY メッセージ

私たちのPTC応用製品は「商品差別化を図りたい・未解決のトラブルを解決したい」とのお客様の要望をかなえます。株式会社マキシマム・テクノロジー 代表取締役 槇島 正夫

代表取締役 槇島 正夫

 株式会社マキシマム・テクノロジーは、2006年(平成18年)の創業以来、当社が開発・発展させた独自の液相法によるチタン酸バリウム製造技術をベースとして、低抵抗PTCの応用展開を進めてまいりました。
 そのPTC応用製品は、回路のトラブルに素早く反応して発火等の大事故を未然に防いだり、温度調節器不要の安全なヒーターとして働いたりと多様な用途に使われており、今後も多くの分野での活躍が期待されています。

 また、創業以来、ものづくりに欠かせない品質管理にもこだわり続け、全ての製品を日本で製造し、高品質の製品を提供し続けています。
 このような独自の研究・開発および品質へのこだわりが、多くのお客様よりご支持を頂いていると自負しております。

 マキシマム・テクノロジーは、これからも迅速で優れた開発力でお客様に確実な解決策をお届けし、「独自技術と信頼のマキシマム・テクノロジー」と呼ばれるよう努力し続けます。

 今後とも一層のご期待とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

MAXIMUM TECHNOLOGY Credo

MAXIMUM TECHNOLOGY Credo

ミッション

ミッション

私たちはPTC応用製品で、
「商品差別化を図りたい・未解決のトラブルを解決したい」
という顧客の要望をかなえることで、顧客の創造に邁進します

コーポレート・メッセージ

コーポレート・メッセージ

独自PTC技術と信頼のマキシマム・テクノロジー

バリュー

バリュー

  1. 顧客の創造

    私たちは、自動車部品、医療機器、EV用バッテリーメーカー等を当面の重要顧客として、「顧客の創造」に注力します。

  2. 独自技術で顧客満足

    私たちのPTC応用製品は、その低抵抗による過電流保護や大パワーヒーターという働きで、「商品差別化を図りたい・未解決のトラブルを解決したい」という顧客の要望をかなえます。

  3. 技術に基づく信頼関係

    私たちは、顧客要望に基づく製品開発と品質向上・コストダウンにより、顧客に確実な解決策を届けます。顧客が満足する製品を遅延なく供給し続け、「独自技術と信頼のマキシマム・テクノロジー」と認識いただける関係を築きます。

  4. 迅速な対応

    私たちの顧客への貢献は、「速さ」であることを認識しています。何よりも時間を大切にし、光のように早く迅速に顧客対応を致します。

  5. コミュニケーションと建設的な姿勢

    私たちは、礼儀正しく謙虚な態度で相互の円滑なコミュニケーションを図り、個人の長所を活かして仕事を進めます。出来ない理由や言い訳を言わず、現実・現場に基づいた考察を行い、建設的な解決案を提案します。

  6. 組織の高い目標

    私たちはPTCをコア技術とした独自の製品で高収益を確保し、代理店や協力工場などのパートナーと連携し、顧客満足に基づく企業の継続と社員の幸せな家庭を実現し、上場をめざします。

MAXIMUM TECHNOLOGY 会社概要

MAXIMUM TECHNOLOGY 会社概要

会社概要

会社概要

名 称株式会社マキシマム・テクノロジー
代表者槇島 正夫
所在地〒213ー0012 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1
かながわサイエンスパーク(KSP)東棟510
電話番号044-589-4511
FAX番号044-589-4512
設 立平成18年8月
資本金 700万円
事業内容PTC応用製品の研究・開発・製造販売

事業内容

事業内容

  • 当社が開発・発展させた液相法によるチタン酸バリウム製造技術をベースとして、低抵抗PTCの応用展開を進めています。
  • 市場情報を基に新しい電子部品の開発を推進し、世の中に貢献します。
1990年ニチアス株式会社において電子部門の責任者としてセラミックPTCの研究を開始
1998年蓚酸塩法による世界一低比抵抗のPTCを開発・製品化
自動車用ドアミラー部品として採用される
1999年本社新規事業開発部長と浜松研究所電子部品室長を兼務
キャブレター用PTC製品を開発し、二輪部品メーカーに採用される
2006年8月ニチアス株式会社を退職
PTC開発メーカーとして株式会社マキシマム・テクノロジーを設立
同代表取締役社長に就任
2008年2月ISO9001(2000年度版)を取得
2008年6月研究内容が神奈川県「大学発・大企業発ベンチャー創出進モデルプロジェクト事業」に採択される
2009年8月研究内容が独立行政法人科学技術振興機構(JST)の「重点地域研究開発プログラム」に採用される
2009年11月研究内容が財団法人中小企業ベンチャー振興基金の助成事業に採択される
2011年6月製品開発が神奈川県「中小企業新商品開発等支援事業」に採択される

品質保証

品質保証

SOCOTEC CERTIFICATION INTERNATIONAL ISO 9001 UKAS MANAGEMENT SYSTEMS 0063

アクセスマップ

アクセスマップ

住 所:〒213-0012 神奈川県川崎市高津区坂戸3-2-1 KSP東棟510
最寄駅:東急田園都市線・溝の口駅/JR南武線・武蔵溝ノ口駅

  • 電車をご利用の場合
    溝の口駅バスターミナル9番からKSP行き無料シャトルバスにて約5分
  • お車をご利用の場合
    第三京浜道路:京浜川崎インターから約3分
    首都高速3号線:用賀インターから約15分
    東名高速道路 :川崎インターから約25分
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